宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段をご紹介します!

宿題終わらない前日 未分類

夏休みや冬休みの宿題が終わらず前日にどうしようとなることありませんか?

 

私ももちろん宿題は後回し派。

夏休みや冬休みの宿題が終わらず前日に泣くことも(笑)

宿題が終わらない前、どうしようと最終手段を検索したこともあります。

 

そこで今回は、

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段

をご紹介します!

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宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段

大人気YouTubeの東海オンエアが、夏休みの宿題を本気でやったら何時間かかるの?という動画をアップしていました。

それによると、大人が本気で中学生の夏休みの宿題をやったら、42時間9分かかっていました。

 

いやいや、1日以上かかってんじゃん!

と絶望しますよね。

 

東海オンエアはかなり真面目に宿題をしていたのですが、今回は「宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段」ですので、ちょっと反則な方法もあります。

それでは早速ご紹介していきましょう!

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宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段①ワークの攻略法

宿題終わらない前日1

暗記科目は答えを丸写しで計算科目はある程度考えてから答えを見る

国語や日本史など答えが決まっているものは、基本答えを丸写し。

最初からアウトな方法でごめんなさい。

でももう前日なので仕方ないです!

 

ただし、数学や物理などは、一度ある程度考えてみて、答えがわからなければ、赤ペンで答えを書く!

考える時間は、長くて1問5分程度にとどめておきましょう。

 

考えた痕跡はちゃんと残しておかないと、バレやすいです。

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教科担当が優しい先生の場合は丸写しする

計算科目についても、教科担当の先生のキャラクター的に許してもらえそうだったら、その科目はもう丸写ししちゃいましょう!

100%バレますし、評価も落ちると思いますが、宿題が終わらない前日。

ここまできたら、怒られなかったらオッケーです^^

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宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段②読書感想文の攻略法

宿題終わらない前日2

 要約・考察サイトを参考にして本は部分読み

絶対ダメなのが、丸写し・全コピーです。

これはバレますし、丸写し・全コピーは怒られます。

 

本は推薦図書から選ぶのがオススメ。

そこそこ有名で、メッセージ性が強い本を選ぶと書きやすいです。

 

「タイトル 要約」

「タイトル あらすじ」

などで検索して、要約やあらすじを読みましょう。

 

そのあと

「タイトル 考察」

で、考察サイトを何個か流し読みします。

 

最後に、ポイントになる部分やシーンだけ、実際に本を読みます。

読むことで時間はかかりますが、実際に本を読むと自分の感想の文章量が増えるので、オススメですよ。

 

ちなみに要約・考察サイトを参考していることは、基本的にバレるようです。

ただし、丸写しじゃなければグレーなので、自分の感想などは必ず入れましょう!

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ポイントになるシーンを細かく説明して文字数を稼ぐ

沢山のシーンを書こうとすると読む場所が増えて大変なので、ポイントになるシーンについてスポットを当てて細かく書きます。

また、ポイントになるシーンのセリフなどをそのまま書いて、このセリフはこう思ったなど、自分の感想を書くなどすると文字数を稼げますよ!

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宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段③自由研究の攻略法

宿題終わらない前日3

テーマはネットで見つけよう

自由研究で悩むのは、テーマ。

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段なので、テーマはネットでサクッと探しましょう!

 

一日で終わるテーマもたくさん紹介されています。

とにかく時間がかからないテーマを選びましょう!

実験系は短時間でできるものが多いですよ^^

 

なかには、仮説も紹介しているものもあるので、そういったテーマを選ぶと楽かもしれませんね^^

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レポートは模造紙がオススメ!

ノートはページ数が埋められないので、レポートを書くなら断然、模造紙!

書く範囲も決められていて、完成した時に「やった感」がでるのでオススメですよ^^

 

実験などの写真をたくさん貼り付けて、字を書くスペースを減らしましょう!

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 取り掛かる順番と時間管理が重要!

宿題終わらない前日4

ワークは一番最後にやるのがオススメ!

よくオススメされるのは、ワーク系(大変なほう)から取り組むというもの。

大変な方からやるのが良いので、取り掛かる順番で最初はワークからとオススメされることが多いと思います。

 

ただ私が学生の時、宿題が終わらない前日にやっていたやり方は、ワークは最後でした。

答えがあるワークは、最悪「写す」という裏技(笑)が使えるためです。

 

そのため、独自性が求められる自由研究や読書感想文から取り掛かるのがオススメです。

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時間管理は徹底しよう!

なにしろ、1日しかありません。

1つ1つに時間をかけていては終わりません。

 

特に自由研究や読書感想文は時間がかかりがちです。

そのためあらかじめ時間を決めて、その時間内に必ず完成させましょう。

 

ちなみに東海オンエアの宿題動画内では、

「予想の2倍以上の時間がかかった」

と話しているので、思ったより時間はかかります。

 

たとえば

「自由研究は1時間で終わらす!」

というような無謀すぎる計画を立てても、結局終わりません。

その後、ダラダラとやってしまう原因になるので、しっかり終わらせられる時間を決めましょう。

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完成度にこだわらない!

特に自由研究や読書感想文にいえることですが、完成度にこだわってはいけません!

目標は最低限。

「余白に文字を埋めること!」

「完成させること!」

これに限ります。

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宿題が終わらなかった場合の最終奥義

宿題終わらない前日5
「忘れました!」

宿題が終わらなかった場合の最終奥義はコレでしょう!

 

実際私は、この技(笑)使ったことあります。

全部忘れた!は、さすがに無理だなと思って、苦手だった数学のワークを「忘れました」奥義を使いました。

無事?提出期限が次の日に伸びました。

 

もしくは、「終わらなかったので〇日に持ってきます」と正直に言っちゃうのもアリかもしれませんね。

忘れた=終わらなかった

と、先生には結局バレているので、この際正直に言ってしまった方がいいのかも。

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まとめ

今回は、

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段

をご紹介しました。

 

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段①ワークの攻略法

暗記科目は答えを丸写し、計算科目はある程度考えてから答えを見る。

 

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段②読書感想文の攻略法

基本は、要約・考察サイトを見て参考にする。重要なシーンのみ実際に本を読む。

ポイントになるシーンを細かく説明して文字数を稼ぐ。

 

宿題が終わらない前日にどうしようと泣く前にできる最終手段③自由研究の攻略法

テーマはネットで一日でできる自由研究を検索して決める。

研究結果は模造紙にまとめるのがオススメ。

 

これらの方法を使ったとして、完成度は低いので、評価は低くなることは覚悟してください…。

先生たちは、夏休みの宿題の量を「毎日2-3時間やってちょうど」くらいの絶妙な量を調節して出しているようです。

 

となると、1日でやるのは、本来かなり無謀なことなので、来年は計画的にやりたいですね。

…と、毎回そうやって思っているんですが、私も結局、学生の間、宿題はずっとギリギリでした(笑)

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