風間球打の名前の読み方は?由来はなに?

スポーツ

今年の夏の甲子園の目玉投手の1人といえば、ノースアジア大明桜の風間球打投手です。

夏の甲子園予選の秋田県大会の準々決勝、秋田高校戦で157キロを記録して、今年のドラフトも注目されています。

 

そんな風間球打投手、名前にすごくインパクトがありますよね?

風間球打投手、なんて読むの?

風間球打投手の名前の由来はなに?

気になったので、早速調べてみました^^

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風間球打の名前の読み方は?由来はなに?

今年の夏の甲子園はもちろん、プロスカウトからも注目されている、ノースアジア大明桜の風間球打投手。

風間球打投手、名前にインパクトありますよね!

本当に野球をやるために生まれてきたような…。

読み方は「きゅうだ?」「たまだ?」

…なんて読むのでしょうか?(たまだはないでしょう(笑))

 

また、風間球打投手の名前の由来について、風間球打投手のお父さんが語っていました!

では早速見ていきましょう!

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風間球打の名前の読み方は?

風間球打投手の名前ですが「きゅうた」と読みます^^


ひらがなにすると、なんだかかわいらしい。

声に出してみても、「きゅうたくん」…かわいい響きですね^^

ちなみに藤川球児さん自身も「自分に似た名前の子がいる」と、気になったようで、春季秋田県大会の準々決勝へ視察へ行っています。

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風間球打の名前の由来は?


風間球打投手の名前の由来は、高校球児だった父・啓介さんの影響で、水島新司氏の漫画「球道くん」にちなんでつけられたそうです。

水島新司氏の漫画「球道くん」の概要

実父・育ての親ともにプロ野球選手という野球少年・中西球道の成長とその活躍を、北海道、小倉、浦安を舞台に、プロ野球世界を生き抜く厳しさ、つらさなども織り交ぜつつ描く。

主人公である中西球道が率いる青田高校は後に水島新司作品の主役達が勢揃いした『大甲子園』において、準決勝でドカベン率いる明訓高校と名勝負を繰り広げ、再試合を含む2試合を戦い、漫画史に残る戦いを繰り広げた。

(引用元:Wikipedia)

風間球打投手のお兄さんは、「球道」という名前なんだそう。

水島新司氏の漫画「球道くん」の主人公の名前と同じですね^^

ちなみに風間球打投手は4兄弟で、すべて名前に「球」がつくんですよ!

 

風間球打投手は名前について

「小さい頃は普通だと思っていたけど、最近はあまりない名前なのでうれしいです」

と語っています^^

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まとめ

今年の夏の甲子園はもちろん、プロスカウトからも注目されている、ノースアジア大明桜の風間球打投手。

投球はもちろんのこと、その名前にもインパクトがあり、注目されています^^

 

風間球打投手の名前の読み方は「きゅうた」

風間球打投手の名前の由来は、水島新司氏の漫画「球道くん」

元高校野球児だった、風間球打投手のお父さんが名付けました!

 

野球の申し子のような名前ですが、その名のとおり、大注目な投手になりましたね^^

甲子園での活躍も期待大です!

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